印鑑を作る時は目的に合わせた素材を選んで上手にコストを抑えよう

印鑑

就職する時に初めて印鑑を作りました

印鑑を初めて買ったのは、就職する時に苗字だけの印鑑を作りました。給料やボーナスをもらう時に使いました。2度目は結婚が決まった時に名前の印鑑を作りました。姓名判断の鑑定をしてもらい作りました。幸せになれます様にとの願いが込められたものです。役所での印鑑登録は、下の名前で登録されるか心配でしたが大丈夫と言われました。
結婚後実印が必要なので実印を役所に登録しました。借地権を買い戻す時、銀行からの借り入れの時につかいました。今使用しているのはインターネットで購入しました。銀行や郵便貯金を作った時、結婚の婚姻届けを提出した時、離婚の届けを出した時です。離婚の時は苗字が変わったので印鑑を作りなおしました。離婚後に作った私の印鑑の素材は石です。風水の開運用で金運が良くなる様に黄色にしました。認印は古印体で、荷物を受け取る時の認印、新聞の契約の認印に使っています。他には木の印鑑も作りました。
最近は土地を売った時と、建物を建てるので建築会社との契約時に、アパート管理会社との契約の時にも使いました。インターネットの会社を立ち上げる時の契約にも使うなどかなり多方面で使いました。他には娘と息子の印鑑を作りましたが、実印なので書体は印相体を選びました。

TOP